KINAN Racing Team

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ツアー・オブ・ジャパン

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大会公式ウェブサイト

UCI 2.2 / ステージレース

About the Race

ツアー・オブ・ジャパン

ルーカス・カーステンゼン、第8ステージ優勝!

5月24日 第1ステージ 堺 2.6km個人タイムトライアル
5月25日 第2ステージ JPF京都 103.6km
5月26日 第3ステージ いなべ 127.0km
5月27日 第4ステージ Astemo 大鹿 11.4kmチームタイムトライアル
5月28日 第5ステージ 綿半 信州飯田 120.9km
5月29日 第6ステージ スルガ銀行 富士山 62.1km
5月30日 第7ステージ AMANO 相模原 107.5km
5月31日 第8ステージ SPEEDチャンネル 東京 104.0km

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第8ステージ・東京

ルーカス・カーステンゼンが会心のスプリント勝利 多くの悔しさ乗り越えたツアー・オブ・ジャパンを最高の形で締めくくる

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第7ステージ・AMANO相模原

ツアー・オブ・ジャパン第7ステージは草場啓吾が集団スプリントにトライ 山本元喜の山岳賞ジャージは失うも最後の1日でチームは勝利を目指す

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第6ステージ・スルガ銀行 富士山

山本元喜はツアー・オブ・ジャパン山岳賞の座を堅守 最難関・富士山を乗り切り残り2ステージはレッドジャージへ一丸

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第5ステージ・綿半 信州飯田

山本元喜がツアー・オブ・ジャパン山岳賞争いで首位浮上 第5ステージで逃げに乗りポイント確保に成功

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第4ステージ・Astemo大鹿

ツアー・オブ・ジャパン新採用のチームタイムトライアルで6位 各メンバーが好調をキープして大会後半戦へ

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第3ステージ・いなべ

山本元喜が連日の逃げでホームステージ・いなべを沸かせる ファンと一体となって戦ったツアー・オブ・ジャパン第3ステージ

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第2ステージ・JPF京都

レイン・タラマエがツアー・オブ・ジャパン第2ステージ・京都で4位 終盤にアタックを決め有力選手たちとともに逃げ切る

レースリポート

ツアー・オブ・ジャパン 第1ステージ・堺

国内最大級のステージレース、ツアー・オブ・ジャパンが開幕 6選手が個人タイムトライアルを走り切って次のステージにつなぐ

2026 個人総合時間

  1. 1 マッテオ・ファッブロ(ソリューションテックNIPPOラーリ) 15時間39分24秒
  2. 2 カミール・ボヌー(ソリューションテックNIPPOラーリ) +55秒
  3. 3 ベンジャミ・プラデス(VC福岡) +57秒
  4. 4 エドアルド・セプルベダ(リーニンスター) +1分13秒
  5. 5 ファーガス・ブラウニング(トレンガヌサイクリングチーム) +1分25秒
  6. 6 ニコロ・ガリッボ(TEAM UKYO) +1分33秒
  1. 24 レイン・タラマエ(KINAN Racing Team) +15分52秒
  2. 48 草場啓吾(KINAN Racing Team) +44分37秒
  3. 60 山本元喜(KINAN Racing Team) +1時間1分52秒
  4. 62 ルーカス・カーステンゼン(KINAN Racing Team) +1時間2分24秒

チーム総合時間

  1. 1 トレンガヌサイクリングチーム 46時間32分43秒
  2. 13 KINAN Racing Team +1時間30分9秒
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