- レース33
- 勝利3
- TOP35
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
個人総合
27位
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
第5ステージ
23位
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
第4ステージ
33位
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
第3ステージ
79位
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
第2ステージ
12位
ツール・ド・キョンナム
2026.06.09 - 2026.06.13
UCI 2.2 / ステージレース
第1ステージ
29位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
個人総合
48位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第8ステージ
18位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第7ステージ
25位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第6ステージ
52位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第5ステージ
71位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第4ステージ
6位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第3ステージ
56位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第2ステージ
14位
ツアー・オブ・ジャパン
2026.05.24 - 2026.05.31
UCI 2.2 / ステージレース
第1ステージ
53位
東日本ロードクラシック
2026.04.26 JPT / ロードレース
7位
西日本ロードクラシック
2026.04.19 JPT / ロードレース
1位
チャレンジサイクルロードレース エリート
2026.04.12 ロードレース
2位
NTT東日本宇都宮清原クリテリウム
2026.04.05 JPT / クリテリウム
5位
NTT東日本真岡芳賀ロードレース
2026.04.04 JPT / ロードレース
13位
2026 マリモホールディングス 広島クリテリウム
2026.03.29 JCT / クリテリウム
1位
2026 広島三原ロードレース
2026.03.28 JPT / ロードレース
12位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
個人総合
73位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
第5ステージ
20位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
第4ステージ
14位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
第3ステージ
73位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
第2ステージ
60位
ツール・ド・台湾
2026.03.15 - 2026.03.19
UCI 2.1 / ステージレース
第1ステージ
17位
富士クリテリウムチャンピオンシップ
2026.02.28 - 2026.03.01 クリテリウム
4位
志布志クリテリウム
2026.02.22 JCT / クリテリウム
3位
鹿屋・肝付ロードレース
2026.02.21 JPT / ロードレース
1位
ツアー・オブ・シャールジャ
2026.01.23 - 2026.01.27
UCI 2.2 / ステージレース
第2ステージ
DNF
ツアー・オブ・シャールジャ
2026.01.23 - 2026.01.27
UCI 2.2 / ステージレース
第1ステージ
79位
2021年の日本チャンピオン。アップダウンの連続するタフなコースでスプリント勝負に持ち込んでキャリア最大の勝利を挙げている。
プロ入り後は持ち味である集団内でのポジショニングとスピードで、エーススプリンターを勝負へと導く発射台を務めてきた。日本屈指のリードアウトマンであり、KINAN Racing Teamでもその役割を担うことになる。また、レース展開によってはみずからが勝負に出ることも増えるだろう。















